高性能住宅設計サポート、耐震等級、許容応力度計算、長期優良住宅、認定低短所住宅、省エネ説明義務、住宅省エネルギー性能照明書、BELS申請


住宅省エネルギー性能照明書発行サービス

耐震等級2,3,HEAT20-G1以上省エネ基準(Ua値)

の設計サポート各種計算・申請代行致します


御社の
スーパー工務店化 を裏方としてしっかりサポート!

ZOOM にて 高性能住宅設計何でも相談サービス も開始しました!

それなりの性能+ローコスト住宅の戦略に行き詰っている...,法改正や制度改正が難解で人材育成が追い付かない...,耐震・省エネ 高性能に強い同業他社に勝てない,省エネそれなりのレベルで設計出来ているが正直耐震は対応出来ていない...




解決出来ます!







同業他社が真似できない差別化された商品が必要だ!

高性能住宅設計の負担を減らして営業に注力したい!

スーパー工務店として会社をリブランドしたい!

高耐震・省エネ高性能住宅を最速で導入したい!




お力になれます!







だけど...普通の外注事務所と何が違うの...?









御心配無用です!




リアルワークス建築設計が選ばれる
3の理由!


――――@――――

耐震等級2or3取得サポート
HEAT20-G1以上(Ua値)取得をサポート


スーパー工務店と呼ばれるレベルの
設計水準を最短で取入れる事が可能です




――――A――――

計画段階からプラン・仕様チェックに参画

裏方として耐震等級2or3
HEAT20-G1以上省エネ基準取得を
二人三脚で支えます!




――――B――――

何でもZOOM設計相談※要予約

顧客への根拠に基づいた説明方法や
設計のノウハウをお伝えいたします






各サポートプラン価格表




◎Aプラン
(許容応力度計算+省エネ計算一式)

※耐震等級、省エネ基準取得

耐震等級2又は3
許容応力度計算
省エネ計算一式

住宅省エネルギー性能証明書含
ZOOM設計相談(要予約)含 
268,000円〜

OP費用
壁内結露計算+15,000円
長期優良住宅申請+30,000円
住宅性能設計評価申請+40,000円
その他ご要望があればお問合せ下さい

  
【納品物】
<構造計算>
・許容応力度計算書
・基礎伏図、基礎詳細図
※耐震等級3を優先し、
 耐震等級2以上取得



<省エネ計算>
・Ua値計算書
・Ua値面積算定図
※HEAT20-G1以上(Ua値)取得サポート


・一次エネルギー消費量計算書



◎必要な図面・書類
※図面はJW-CADデータ又はDXFデータ併せてPDFデータでお送りください

・配置図(建物と地盤の接する高さ,方位の記載)
・平面図(壁の位置,寸法,外部開口部のサイズの記載)
・立面図(最高高さ,基礎高,軒高の記載)
・矩計図(標準仕様の矩計図でも可、基礎の形状・寸法,断熱材の施工位置の記載)
・仕様書(使用する金物や面材の種類等,断熱材仕様の記載)
・プレカット図(プランチェック時には不要です。プラン確定後にご用意下さい)
・断熱材の資料・カタログ
・外部建具の資料(ガラスの種類・外部建具の種類)

・弊所指定のヒアリングシートシート

・参考資料として御社で過去行った構造計算書、外皮計算等
※必要な情報を当方で読み取ります(樹種,金物,面材種類、断熱材等)

※上記価格は税別表記となります


◎Bプラン
(品確法耐震等級壁量計算+省エネ計算一式)

※耐震等級、省エネ基準取得

※横架材断面算定+基礎構造計算

耐震等級
品確法壁量計算
横架材断面算定
+基礎構造計算

省エネ計算一式
住宅省エネルギー性能証明書含
ZOOM設計相談(要予約) 
218,000円〜


OP費用

長期優良住宅申請+30,000円
住宅性能設計評価申請+40,000円
壁内結露計算+15,000円
その他ご要望があればお問合せ下さい

【納品物】
<品確法壁量計算>
・耐震等級品確法壁量計算書
※耐震等級3を優先し、
 耐震等級2以上取得

・許容応力度計算に基づく
 横架材梁断面算定書
・許容応力度計算に基づく
 基礎構造計算書

・基礎伏せ図
・基礎詳細図
<省エネ計算>
・Ua値計算書
・Ua値面積算定図
※HEAT20-G1以上(Ua値)取得サポート


・一次エネルギー消費量計算書



◎必要な図面・書類
※図面はJW-CADデータ又はDXFデータ併せてPDFデータでお送りください

・配置図(建物と地盤の接する高さ,方位の記載)
・平面図(壁の位置,寸法,外部開口部のサイズの記載)
・立面図(最高高さ,基礎高,軒高の記載)
・矩計図(標準仕様の矩計図でも可、基礎の形状・寸法,断熱材の施工位置の記載)
・仕様書(使用する金物や面材の種類等,断熱材仕様の記載)
・プレカット図(プランチェック時には不要です。プラン確定後にご用意下さい)
・断熱材の資料・カタログ
・外部建具の資料(ガラスの種類・外部建具の種類)

・弊所指定のヒアリングシートシート

・参考資料として御社で過去行った構造計算書、外皮計算等
※必要な情報を当方で読み取ります(樹種,金物,面材種類、断熱材等)

※上記価格は税別表記となります



◎Cプラン
(品確法耐震等級壁量計算+省エネ計算一式)

※耐震等級、省エネ基準取得


耐震等級
品確法壁量計算
(スパン表適用)
省エネ計算一式
住宅省エネルギー性能証明書含
ZOOM設計相談(要予約) 
プランチェック

158,000円〜

OP費用
長期優良住宅申請+30,000円
住宅性能設計評価申請+40,000円
壁内結露計算+15,000円
その他ご要望があればお問合せ下さい
【納品物】
<品確法壁量計算>
・耐震等級品確法壁量計算書
※耐震等級3を優先し、
 耐震等級2以上取得
※横架材及び基礎の断面・配筋は、
 スパン表に基づく前提となります
※スパン表適用可否の判断は、
 設計者様にて行って頂く必要があります

<省エネ計算>
・Ua値計算書
・Ua値面積算定図
※HEAT20-G1以上(Ua値)取得サポート


・一次エネルギー消費量計算書


◎チェック時に必要な図面・書類
※図面はJW-CADデータ又はDXFデータ併せてPDFデータでお送りください

・配置図(建物と地盤の接する高さ,方位の記載)
・平面図(壁の位置,寸法,外部開口部のサイズの記載)
・立面図(最高高さ,基礎高,軒高の記載)
・矩計図(標準仕様の矩計図でも可、基礎の形状・寸法,断熱材の施工位置の記載)
・仕様書(使用する金物や面材の種類等,断熱材仕様の記載)
・断熱材の資料・カタログ
・外部建具の資料(ガラスの種類・外部建具の種類)

・弊所指定のヒアリングシートシート

・参考資料として御社で過去行った構造計算書、外皮計算等
※必要な情報を当方で読み取ります(樹種,金物,面材種類、断熱材等)

※上記価格は税別表記となります



◎以下のような場合はお引き受けできません

  ・安全性が認められない擁壁を擁する敷地での計画(許可済みの場合は対応可)
  ・がけの安全性が認められない敷地での計画(許可済みの場合は対応可)
  ・べた基礎で設計GLより800以上の深基礎が発生している建築物
  ・べた基礎で深基礎があり,複数のスラブのレベルが発生している建築物
  ・耐力壁線間距離が8Mを超える木造建築物
  ・混構造及びスキップフロアーの計画
  ・一部に鉄骨梁を使用している建築物
  ・門型フレームを使用する建築物
  ・構造が木造以外の建築物
  ・戸建て以外の木造建築物
  ・新築以外の計画








よくあるご質問








 Q.御事務所は設計者には該当しないのでしょうか? 

  あくまで住宅設計の技術的な部分をサポートする立場です。
  最終的な設計判断は設計者様に委ねられます。
  当方が申請等代行等を請ける場合においては代理者となります。

 Q.どんな物件でも耐震等級3は取得出来ますか? 

  基本的には耐震等級3を前提で、構造検討を行います。
  耐震等級3が取得できない場合、最低限耐震等級2を目標とします。
  また、根本的にプランが耐震等級が取得出来ないと判断される場合は、
  チェック段階で、耐震等級の取得不可のご連絡を致しますと共に、
  プランの見直しとアドバイスをお知らせ致します。
  プラン・計画の修正提案を受け入れて頂く前提で、基準の取得は可能です。

 Q.どんな物件でもHEAT20-G1以上の基準取得出来ますか? 

  プランや計画によっては取得出来ないケースがあります。
  こういった場合、プランチェックを受けた段階で基準取得不可のご連絡を致しますと共に、
  プラン・仕様の見直し等のアドバイスをお知らせ致します。
  プラン・計画の修正提案を受け入れて頂く前提で、基準の取得は可能です。

 Q.耐震,省エネのプランチェック段階で最低限確定しておかなければならない仕様・情報などは? 

  以下の情報は,事前に標準仕様で使用されている部材・仕様をお知らせ頂いている場合,
  物件ごとにお知らせ頂かなくても良い無いものも多く含まれています。

  ◎耐震等級をチェックする際には以下の情報が必要です
  ・建築地の市町村情報
  ・平面計画(壁の位置,寸法,外部開口部のサイズの記載)
  ・耐力面材の種類
  ・構造材の樹種
  ・金物の種別
  ・基礎の種別(べた基礎か布基礎か)
  ・屋根の種類(板金,スレート,瓦など)
  ・壁の仕上げ(内壁・外壁)
  ・防音室や防音床など通常の仕上と異なる部材を使用する際の情報
  ・太陽光パネルの使用

  ◎HEAT20の基準取得のプランチェックする際には以下の情報が必要です
  ・建築地の市町村情報
  ・平面計画(壁の位置,寸法,外部開口部のサイズの記載)
  ・施工部位の情報(屋根断熱か天井断熱か?基礎断熱か床下断熱か?など)
  ・断熱材の種類(外壁,屋根・天井,床下,外気に接する床)
  ・外部開口部(サッシ)の位置,サイズ,種類(ガラス種及び枠の種類)
  ・玄関ドアのサイズ,品番,種類(ガラス種)
  ・基礎の種別(べた基礎か布基礎か)
  ・各設備の仕様情報

 Q.既にプランが確定していますが耐震等級、HEAT20-G1基準クリアできますか? 

  プランの段階で(計画段階で)、当方に注文〜物件毎チェック依頼が基本の流れですが、
  耐力壁の配置や断熱の仕様の見直しは、プランに影響を与えませんし、
  未チェックでも結果的に耐震等級、HEAT20-G1基準をクリアできるケースもありますので、
  プラン確定の段階でもご相談に応じます。
  プランや仕様に変更が必要な場合は適時お伝えいたします。

  Q.デザイン性と耐震等級、HEAT20-G1基準は両立できますか?

  ケースバイケースですが、傾向として採光重視し、広がりのある空間を重視する設計の場合、
  吹抜や大きめの外部開口部を多用する事が多く、壁、柱の直下率が悪くなる事に加え、
  省エネ的には熱損失量が増加する事になる為、耐震、省エネ的にも不利に働き、
  基準を満たせないと言う事は有ります

  Q.省エネ住宅を計画しているのですが防湿気密シートの取付が施工上高いハードルになっています

  定常計算による壁内部結露計算を行っております。
  年間で最も壁内結露の発生する可能性の高い冬至の気温でも、
  壁内結露が発生しない事を証明する計算です。
  これにより、防湿気密シートの取付は省略が可能です。

 Q.気密,C値に関するサポートはありますか?

  C値に関しては現場での実測値のため当方ではサポートが出来かねます。
  参考情報としては【新住協Q1.0設計・施工マニュアル2020】を推薦させて頂いております。
  AMAZONで購入が可能です。

  

  この書籍では気密については透湿比抵抗を採用しているので、
  壁面の気密シート施工を省略する考え方です。

  このマニュアルの理解のもと、気密・防湿・気流止めの施工を行えば、
  かなり良いC値を望めます。











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